体には 自ら治癒する力と機能が備わっている !!

 

 

ガンは、ミネラルがNK細胞(ナチュラルキラー細胞)を正常化する上で大きな働きをしています。

人間には もともと ガンを殺す機能があるわけで、そのアポトーシス(プログラムされた肺がんの死)を起こすには 微量元素が不可欠なのです。

の役割をエネルギー代謝という側面から説明してみますと、

細胞は食物から得た栄養素、有機化合物によって呼吸をし アデノシン三リン酸という化学エネルギーを作り出し、それを酵素が

更に分解する際に発生するエネルギーが細胞の活動に使われます。

つまり いくらエネルギーの素があっても 酵素の働きが活発でなければ、の活動源になるエネルギーは 得られないことになります。

エネルギーを発生させる為に酵素は 1秒間に1万回以上も振動しています。そして その原動力になっているのが微量元素(ミネラル)と いうわけです。

超遺伝子ミネラル療法における ガンの治療について、どのくらいの比率で治っているのか ?

「改善した」ということであれば 100%、と言えます。

完治と言う事になると そうは行きませんが、他の方法と比べて 比率が圧倒的に高いことだけは確かです。

病院では 抗がん剤の投与や放射線治療などが行われますが、実は その副作用が大変で、それで 免疫システムが破壊されてしまうことが

多々あるのです。しかし、を摂取すれば 免疫がグーンと高まり、痛みや転移、再発の防止などにも大きな効果があります。

生物は そもそも病気を治す機能を持っているものが生き延びてきました。要するに、今 存在している生き物というのは、全て

自らの体内に「自己治癒力」が備わっていて、だから たとえ病気になっても 自らの力で治すことができます。

生物が本来 無駄な遺伝子を一切持っていないとしたら、ガンの遺伝子も糖尿病の遺伝子も、生命を維持する為に何らかの有用な働きをしている

からこそ、体内に組み込まれていると考えざるを得ません。

ガン(肺がん然り)や糖尿病の遺伝子が存在することではなく、その働きにコントロールの不具合が発生することです。

何よりも大事なことは コントロールの機能をしっかりと維持することであり、そして その機能を健全に維持してくれるのが 超遺伝子ミネラルです。

私自身 医師生命をかけ、一人でも多くの患者を救えるよう研究を続けています。                     医師・医学博士・野島尚武


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