国民の負担を軽く出来る良策景気、景気を良くする、景気

 

皆様方の力を得て「総理大臣にも出来ない事をやろうではないか」と思っております。
今、医療費は国民は35兆円使っています。
そして税金からなる国家予算、約80兆円の内の10兆円を国(8兆)と地方で負担しています。
この血税である税金を有効活用して景気を良くしようではないかと言う事です。
そもそもドイツ、フランスの国家予算である30兆円を「医療費だけで35兆円」も使っているのは
異常としか 言いようがありません。

病院は何十種類もの飲みきれないほどの薬を出します。無駄が多いが「病気を治す為」と言う事で
何十年か来ました。
でも治療はするが治しはしません(ガン等、ぶったぎることはしますよ)。
ここで最近、「殆んどのガンが治るよ」と発表した医学博士がおります。
私も「そんなうまい話があるものか」と思っていました。
2002年の11月から何度か説明会に出ると、糖尿病だとか、ガンだとか、色々な患者が話を聞きに来ていまして、
中には、実際に、その「遺伝子ミネラル療法」を受けて「良くなった、治った」と言う人も混じっているのです。
医者に 見離された末期患者がですよ。良く話を聞いてみると博士は既に10年近く、医療の現場でその
療法で 2万人以上の患者を助けているとのことでした。

何で治るのかと言えば、ミネラルがウイルスを殺すのではなく、体内にある「病原菌を殺すNK細胞」と言う細胞を
元気にさせて、結果として「ガン細胞を殺してもらう」と言う事が解りました。
これは患った後の対処療法と違って根本療法だから発病自体を防ぎます。殆んどのガンに効く事も納得です。
薬でも8割の人に効くというのは余り無い話です。残る2割の人には悪いのかと言えば、可も無く不可も無くで、
何ら変化無しの人もいると言う事です。しかも、薬ではないので副作用が無いので安心です。

しかし、知っている人は知っているが「知らない人が殆んど」と言うのが現状です。

2003年のSARSウイルス騒ぎでは、台湾では感染予防に微量ミネラルを摂取するようにと言う公報が出ました。
日本には厳しい規制があるために国民は その恩恵を受ける事が出来ないのが現状です。
これは薬事法により薬でないもので「病気が治る」とテレビ、新聞、雑誌に宣伝出来ない為です。
又、清涼飲料水で「薬」ではないので、即効性はありませんが、早くて3日4日、普通は2〜3ヶ月後には
効果がわかると言うものです。

福島県の西会津町は町民1人当たりの医療費が全国で2番目に高かった。それで町をあげて食生活の改善に
取り組んだ。その中心はミネラル改革で、ミネラル豊かな野菜類を作るようにした。まず推肥づくりから始まり、
それを入れた土を作り化学肥料を使用しないミネラル分の多い畑で野菜を育て地産地消を実践した。その結果
5年間で西会津町は医療費の低い町のベスト2になった。
そのニュース


これを国家レベルでやるのです。

そこで、皆が健康になって税金が10兆の2割、3割が減らせれば3兆円が年金不足・消費税UPの抑制
廻せると言うものです。
たった3兆円かと言うかも知れませんがこの額は、何とスイスの国家予算と同じです。大幅に減って
6兆円ともなれば、 インドの国家予算と同じで、凄い額なのです。
住専処理問題で国を挙げて問題になった5,000億の何倍もの額です。

ミネラルは天然の塩の中に豊富に含まれているのですが、塩分控えめ、及び専売公社が扱った
ミネラルの無い「化学塩(白くて美しい)」を摂って来た日本人は体質が変わってしまった事が解かってきたのです。

数年前に微量元素を測定できるICP質量分析装置が登場して はっきり解ってきました。

このことがもっと多くの人々に知れ渡り始めれば、マスコミ、政治家も信用して取り上げるようになる事でしょう。
アメリカにも知れ渡れば、これは「ノーベル賞もの」ですよ。
英語のページも近い内に作ると言う事です。

「景気の本格的な回復」「年金を上げずに改革を計る」「消費税を上げずに暮らし良い社会」
「生活習慣病を減らして国民を元気にする」事ができるのです。


予算の有効利用が出来、皆が元気になって外食したり、旅行に出回れば、ますます景気はよくなるでしょう。

因みに国家予算は、日本の人口の10倍の中国が50兆円、イギリス60兆、アメリカ240兆と言うから 驚きだね。

以上、千数百年にわたり国にご奉仕申し上げてきた家の深谷でした。

 


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