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肺がん事例集

おなまえ 管理人の深谷
E-mail haigan@haigan.org
コメント 博士は 15年前は 千葉県の保健所の所長でした。患者の事を構わずに医師会の意向に沿っていれば 円満退職し、何不自由なく 定年後も
暮らせる立場にいたのですが 「ガンを治せない医療」に失望し、それなら「自分が治してやろう」と決意して 始めたのが上尾診療所でした。
博士は 日曜 祭日も ゴルフや旅行をしているわけではありません、治す為の治療である遺伝子ミネラル療法の普及に全国各地、或いは
アメリカで 講演をしているのです。以下のページを御覧下さい。
http://www.nojimaclinic.jp/blog/2009/10/
ロサンゼルスで行った講演会(2009年)では、Japanese Welfare Rights Organization(日系福祉権擁護会<日系人の生活保護・医療保護>)から記念の盾も貰っています。

お知らせ、→ メールしたのに回答が戻らない方は メールが戻ってきてしまった方  (NTTドコモ等)です、
         
よって、電話くれれば対応します。048−653−9608、深谷
手術している最中もガン細胞は どこかに出来ているのです。
ですから 悪い所を切除しても 放射線で焼き切っても またガンにかかるのです、再発は防げません。
若い頃のように免疫力を強くしなければ この先数十年 体を切り刻むだけです。
免疫力が弱い人は 様々な病気にかかります。逆に強ければ どうなるかは  難病と言えども発症しない 薬害エイズ事件の若者が
立証しています。
若い頃は がん細胞を排除する 免疫システム(NK細胞等)がしっかり働いているのです。
現在病院に入院されている方も 当遺伝子ミネラル療法を密かに摂り入れれば 副作用は軽くなり、快復も早くなります。
どんどん 微量元素をとることです。

ご注意ください、遺伝子ミネラルは 百種類位 有ります、皆 それぞれ成分が違います。飲み方を間違えると大変なことになります。
    よく管理人の深谷に確かめて対応して下さい。ニセの野島式にも ご注意願います。


No.275、2017年5月31日(Wed) <深谷ページの管理人>)  乳がんで肺にも転移、咳も激しく 余命半年を宣告された方が よく食べ 動けるようになりました、 新潟県新発田市

5/30日のメール

私は、10年前に乳癌と診断され手術、抗がん剤、放射線治療をしましたが、その5年後に肺と肝臓に転移し再び抗がん剤治療を受けました。
その後、健康には気をつけていたのですが 昨年10月に突然お腹が妊娠した様に脹らみ
病院で診てもらった時には「癌が肝臓、肺、骨、腹膜に転移したことで腹水がたまっています。余命半年です」と宣告されました。
抗がん剤を勧められましたが副作用の怖さを知っていたため断り、腹水のみ 4.2リットル抜いてもらいました。
1年前に咳と痰が激しく、悩んでいたら友人から整体の先生を紹介され定期的に施術していただいていたのですが
その先生に相談したところ「僕の患者で 遺伝子ミネラル水(微量元素)を飲んで癌が治っている人がいる。遺伝子ミネラル水は信頼性が
高く僕も健康維持の為に飲んでいるので飲んでみては・・・」と言われ飲み始めました。
この「ミネラル水」を推奨している野島先生に直接電話で診断してもらえると言うことで、病院の主治医から宣告されたことを伝えると
「余命半年? そんなこと気にすることないよ。遺伝子ミネラル水(200cc/日)を一週間も飲めば ピンピンしてくる」と言っていただき、
これを飲めば必ず治るという信じる力と勇気をもらいました。

実際一週間してもピンピンはしなかったのですが、遺伝子ミネラル水を飲んだ翌日には体温が上がり、前日までは すぐに溜まった腹水も
思った以上にたまらないことや、お腹がふくらむのを抑えるような働きが私の体に起こっていることを感じて 効いていることを実感しました。
体の症状は咳と痰が激しい、人と会話出来ない、少し食べてもお腹が膨れた感じになりそれ以上食事出来ない。
便・尿・ガスの出が悪い。嘔吐が何度もあり夜も横になって休めない。
息が浅く歩くのもやっとで、口の中がガビガビに乾いたりしたこともありました。
遺伝子ミネラル水 200ccを飲むことも大変な状態が長く続き、やっとの思いで食べた物を全部吐いてしまったことが何度もあり
不安になって 野島医師に聞いたところ好転反応の症状であることを教えてもらい安心することが出来ました。
「遺伝子ミネラル水」を飲み始めて2カ月過ぎたころから夜、横になってぐっすり眠ることが出来る様になってきました。
本当に久しぶりに休めた気がしました。
しかし、その後も体調は悪く下痢の時の様に腹痛におそわれ、少し便が出てということを繰り返し 6時間近くトイレに入ったり出たりしたことが何度もありました。
不安になり野島先生に再三 相談したり、整体の先生には励まされながら治ることを信じて過ごしました。
後で知ったのですが癌で腹水が溜まった人は何もしなければ半月位しか生きれないということでしたので
色々な苦しみは「微量元素」を摂ることで免役が高まり体内の悪いものを外へ出すための反応だったことがわかりました。

今、「遺伝子ミネラル水」を飲み始めて 7カ月になりました。
腹水は無くなり、周りの人が驚く程 よくしゃべる様になり、動けるようにもなっています。
呼吸も楽になり、よく食べる様にもなりました。
まだ、痰とお腹の違和感はありますが時間が過ぎれば治ると確信しています。「遺伝子ミネラル水」で命拾いしたと感じています。

今回、体験談を書こうと思ったのは、私の様に腹水と言われた人でも こうして元気になれるということを知ってもらいたかったからです。
2回抗がん剤治療をしましたがその副作用で今でも足のしびれがとれていません。
私はこうして「遺伝子ミネラル水」を通して副作用もなく体調が日に日に良くなっていくことを実感しています。
この様になるまで私の家族、友人、先生方に沢山助けられました。
私もこの「遺伝子ミネラル水」に出会えたことにとても感謝しております。
本当にありがとうございました。
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と言うことです。
これも「野島尚武医師のおかげ」と言うものです。
「一週間も飲めば ピンピンしてくる」は 少し博士のリップサービスですが、余命宣告されてないガン患者なら それも事実です。
又、腹水が たまらなくなったのは 腎臓等の臓器が活性化されて 尿として 出た為です。
だいぶ良くなれば 飲む量も減るので、再度 問診を受けて聞いて下さい。
尚、末期まで 行ってしまった人は 一本調子で良くなるとは限らないので 油断大敵です。
貴女の体験談は たくさんの人々に希望の光と勇気を与える事でしょう。
終り、管理人の深谷。



No.274、2016年8月3日(Wed)  <深谷ページの管理人>   肺ガン・ステージVBの人のガンが 2ヶ月で消えた、52才の男性、大阪府


8/3日のメール

私は今年の1月に不整脈が出て それをきっかけに病院へ行きました。その際、レントゲンで肺に影があると言われ
多分、肺がんであろうと言われ精密検査の結果、肺がんに間違いないと言われ結果はステージVBでした。

治療は抗がん剤と放射線治療と、主治医から言われましたが ネットなど見てみるとその治療に加え他の療法も取り入れた方がいいとあり、
全分子フコイダン、サルノコシカケとか色々ありましたが、どれも高額で(命とどちらが大事だ、と言われても)
家庭の負担も大きいので何か良いものはと探し続けた時、深谷さんの「肺ガン」のページを見させて頂き、すぐに電話させて頂きました。

入院は3月3日で、約1週間前から濃縮ミネラル水を野島医師の指示で飲ませて貰いました。
抗がん剤、放射線の副作用も無く、食欲もあり体重も落ちませんでした。(只、食道に焼けが見られ、ちょっと物を飲み込むのがつらかったです)
また 他の方が書かれてるように髪の毛が抜ける事もなく順調に入院生活を送り、当初は2か月の入院と言われてましたが、
3月25日に通院でも良いと医者に言われ退院しました。
4月末の検診で「ガンが消えました」と医者から言われました。

5月には娘の結婚式がハワイである事が決まってましたので、それに何とか参列することが出来ました。ありがとうございました。
それ以来、おかげ様で、変わること無く順調に過ごし 仕事も普通にさせて貰ってます。ありがとうございます。

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と言う事です。
これも 野島医師のお陰と言うものです。
尚、ネットで 野島医師の悪口を書いているのは 患者ではなく、売れない健康食品を売っている若者だったり、
ガンを治していない若いヤブ医者です。
安く 簡単にガンを治されたのでは 困る人が 悪口を書いているのです。
この 1〜2年前から免疫治療が新聞で取り上げられてきました。
私としては やっと わかりだした医者が出だしたか、と云う思いです。
当方は 15年の実績があります。

さて、貴方の体験談は たくさんの人々に希望の光と勇気を与える事でしょう。
以上、おだいじに。管理人の深谷。


No.273、2016年4月20日(Wed) <深谷ページの管理人>   肺がん(68才)ステージ4 の方の45日後、快方に向かっています。主治医が驚いています。高知県

4/19日のメール

先日検査に行ってきました。結果、腫瘍マーカーは下がってきています。
肺にパラパラと有ったものは
無いに等しい状態になり医師が戸惑っていました。
肝臓にも大小5個ほど有るはずですが、小さい物は影が薄くなってきていました
生活の質は病気前と何ら変わる事無く、すこぶる元気です。
 
 お陰さまで 自信もつき病気の事をあまり気にせず家族、年寄りへ気を回せるようになりました。
深谷様の掲示板に出会えた事を心から感謝しています。 


3/27日のメール
お世話になります、飲みはじめて三週間たちました。まだよく分かりませんが悪くない感じは有ります


3/2日のメール
大元は 大腸ガンで
肝臓及びに転移有りの68歳(男)、ステージは4で、 治ることは無い、と言われました。
ぱらっと、細かい粒を撒いたような物が
両肺に有ります。

濃縮溶液の飲む量を 教えてください。そして 2本 送ってください。

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と言う事です。
野島医師のミネラル療法を取り入れれば 大概の人は そのようになります。
貴方の体験談は たくさんの人々に希望の光と勇気を与える事でしょう。
http://www.ganchiryou.tv/genki.htm
以上、おだいじに。管理人の深谷。



No.272、2015年5月26日   <深谷ページの管理人>    飲んで50日で肺がんの影が消えた、87歳、東京都

5/25日のお手紙、娘さんより。

1月中旬、病院で検査した所、肺ガン と言われました。
特殊なガンで 手術、抗がん剤もダメだと言われましたので、必死にネット検索した所、遺伝子ミネラル療法に出会いました。
息子も賛成してくれたので 早速 濃縮ミネラル溶液を飲ませることにしました。
母には 肺ガンと言う事を告知していなかったので「元気になれる お水だから 毎日しっかり飲んでネ !!」と勧めました。
一人暮らしなので心配でしたが、兎に角、藁をも掴む思いで、作って、必ず飲むように言いました。
いつ死んでしまうのか、と、毎日不安な日々を過ごしていました。余命を知りたく主治医に聞いたのですが
4月7日にPET検査をする事になりました。
4月23日に来院した所、主治医に、「肺の方、大丈夫でした」と言われました。
そして主治医は 驚きのあまり「何故消えたのだろう」と、何回も言っていました。
その場で チューブも外しました。
私は夢ではないかと思い、母もチューブが取れ 本当に喜んでいました。
野島医師の言葉を信じ、飲み続けたお陰だと、本当に感謝しています。
母の兄も肺ガン、妹は乳がんを患っていますので、私もガンになるかなと思い、飲み始めました。
私は 飲み忘れることもあるのですが、母は毎日必ず飲んでいます。
そして「私より元気そうだね!!」と、笑いあっています。

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と言う事で、これも野島医師のお陰と言うものです。
濃縮ミネラル溶液には 豊富な種類のミネラルが含まれているので 体全体の細胞を活性化させます。
小生の周りには、一回り若くなった老婆も居ます。
貴女のお母さんの体験談、沢山の方々の光となることでしょう。
又、素晴らしい親孝行をしましたね。管理人の深谷。


No.271、2015年4月23日  <深谷ページの管理人>  再発した肺ガン患者が快方に向かっている。  福島県

4/6日のメール
感激のあまりご報告させていただきます
何から先書いて良いものやら。再発した母の肺がんについてです。
野島先生の問診を受けたのが15日でした。先生の指示通りに飲ませました。
第一回目の抗癌剤投与(1クール)の初日は20日でした。
なんと 吐き気もなく3日間が無事過ぎました。(この時白血球は4200)
2回目は28日でした。勿論 吐き気等 一切ありませんでした。(白血球は3800)
3回目も吐き気等は ありませんでした。(白血球3400)
400ずつ下がっているようですが、問題なく1クール終わりました。
いずれも 点滴をする前に採血、レントゲンを撮っていました。
だから最終のレントゲンは3回目の前、2回だけの抗癌剤投与の後になりました。
そして今日 医師からの嬉しい言葉に母は喜んで、私が病院へ着くなり教えてくれました。
先週あった白い影が黒く写っているから「快復に向かっている」との事でした。
2クールをやる前のCTがドキドキです。どのぐらい小さくなっているものやらです。
それにしてもこんなにも早く効果が現れるものでしょうか。
ミネラルの効き目は間違いないとは分かっていましたが、即効性には驚きです。
とりあえずご報告させていただきます。
それと髪の毛が少しずつ抜け始まったのですが、真っ白かった母の前頭部に
所々 ごそっと黒い毛が生えているのがわかりました。


3/7日のメール
はじめまして
私の母が肺がんの手術を2年半位前にやりました。術後は抗癌剤の使用もなく完治したものと 思っておりました。
ところが定期検診で再発していたのが見つかり、ショックを受けています。
いろんなサイトを廻ってここを開いてみて是非母に飲ませてあげたいと思いましたので、宜しくお願いします。
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と言う事で、貴女の体験がたくさんの人々に希望の光と勇気を与える事でしょう。
でも貴女のお母さんの場合は 抗癌剤との相性もよいのが幸いしたものです。
普通、末期患者は 全体的に機能が衰えているので 栄養の吸収力もそうですがミネラルが
効果を発揮するまでに時間がかかります。抗がん剤の副作用で髪の毛が抜けても ミネラル効果で生えてくるのは
細胞が活性化して毛根が正常化した為です。
只、症状の程度、年齢からくる生命力など個人差があるので、一概に言えません。
貴女のお母さんの場合は 感激に値します。
でも 油断大敵ですよ、深谷。


No.270、2013年5月31日(Fri)   <深谷ページの管理人>   肺がん末期の方が手術せずに腫瘍がほぼ消えた、静岡県。

2013年5/30日のメール

野島医師の治療の素晴らしさを実感しています。手術せずに完治に近くなったものですから。
今は 旅行に出るなど 普通に生活しています。
大変有難うございました。

ー 飲用後の回復状況およびトピックス −

 1. 先日の検診の結果、癌の病巣が非常に小さくなり、レントゲン写真では 病症が確認できなくなった。(を取り入れて 1年3ヵ月後)
 2. 頭髪が白髪だけだったのが黒毛が混じるようになった。
 3. 晩酌にビールを飲んでいるが、飲んだ後のアルコール臭がすぐ消え、臭おわなくなった。  
                                         以上 

2012年6/11日のメール

現在、抗癌剤の治療(3クール目)を行っていますが「」で 抗癌剤の副作用発生は 全くなく、順調に治療を勧めています。


3/5日のメール

(濃縮ミネラル)飲用開始後案内の有った「好転反応」は無く 順調です。
 尚、飲むと一時的に腫瘍マーカー値が上昇する人がいる とのことでしたが「CEA」マーカー値が110より140まで上昇していました。
 (飲用開始後10日後検査)、案内の通りでしたので、今後の推移を見守ります。


2012年2/13日のメール

静岡県に住むものです。
非小細胞肺線がんで、リンパ節転移が有り、手術での根治出来ないW期です。
肺がんのホームページを見て 野島医師の勧めるについて お尋ねします。
http://www.haigan.org/
又、問診の仕方の案内も頼みます。
以上、宜しくお願いします。

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と言う事です。末期まで 行ってしまった人は 油断大敵です。レントゲンに映らなくなったと言っても ガン細胞が完全に消滅したわけではないので。
でも まあ 100人が100人、こうなるとは限りませんが 野島医師にかかれば ザット こんなものです。
難病である潰瘍性大腸がん等も治っているので 他の難病にも効果があるものと思います。(10年以上野島医師の治療を見てきた管理人の深谷の感想です)



No.268、2012年12月26日(Wed) <深谷ページの管理人> 余命3ヶ月の肺がん末期で 脳にも転移している患者が快復しています。石川県。

12/25日のメール
の事務局からの体験談掲載の話を妻にも話しましたが”いいよ”ということでしたし、実際自分も体験談を読み、希望を感じた一人です。

お話をいただいたときは驚きましたし、正直こんなことを言うと失礼ですが今回 頼まれたことで「体験談はやっぱり
実話なんだ」と
変なうれしさがあり ました。(申し訳ありません。)

12月14日(金)に頭部CTをとってきましたが変化なしでした。
12月19日(水)に胸部CTをとってきましたが変化なしでした。

腫瘍はイレッサ、を ほぼ同時期に飲み始めてから小さくなり(少なくとも 入院した時点よりは小さくなりました)、半年ほど前から変化はな くなりました。

肺の水は その後もしばらく残っていましたが 今は
無くなりました

現在妻は 車の運転以外、
食事等 自分の事は 自分でしています。(車の運転は止められていますので)


11/19日のメール
今月の血液検査で、一時期 700 以上あった腫瘍マーカーが
60 弱まで下がりました。

10/12日のメール
妻は、夏の暑さで食欲が落ち、少し体重も減りましたが 本人は いたって元気で 検査に行っても 良い状態ですと言われます。

9/4日のメール
一時期、腫瘍マーカーが横ばいの時がありましたが8月の検査でまた下がっていました。ただ、イレッサを飲み始めてから
ちょっと抜け毛が多いかなという感じだったのですが最近目立ってきたのであまり外出したがらなくなっています。
今は正常値になるまでは我慢するしかないと思っています。

6/29日のメール
少しづつ食欲も出てきて体調も維持できています。とにかくあせらずに治療に専念しています。

3/13日のメール
先日、退院しました。イレッサの服用は今のところ毎日しています。顔の湿疹が目立つようになり、その他副作用らしきもの(味覚がおかしい、胃痛など)もあります。
ですが退院時の腫瘍マーカーも数値が良好向いており、レントゲンでも
腫瘍が小さくなっていました。
もうすぐ を飲み始めて2ヶ月になるので また、問診をお願いしようと思っています。


12年1/17日のメール
初めてメールします。

45歳の妻が肺がん末期と診断されました。
検査入院してからまだ1週間ですので、がんの種類がまだ特定されておらず化学療法も始まっていません。
ですが 心のう水、胸水の症状、脳への転移が わかっており、何もせず 薬も効かなければ2,3ヶ月、よくても2年でも厳しい、
平均は10ヶ月ぐらいで す、と言うことでした。

とにかく助けたい、という気持ちで日々インターネットや書籍で情報を集めています。

今は今後 何を主治医に言われようが、妻が良くなることを信じます。

を始めるにあたり具体的なことを教えてください。

宜しくお願いします。

─────────────────────────────
と言う事です。

これは ご主人の熱意と 奥様の生きようと言う強い意志が このように快復させたものと思います。
この特別な は 様々な酵素に働きかけ、 内臓の各臓器が活性化した為に胸水、腹水などが消えていきます。
余命宣告の日も過ぎて 新しい年を迎えられることは 素晴らしいことだと思っております。
この体験談は
たくさんの方々の光になることでしょう

尚、
体験談を作文と 思う人が いては困りますので 改めて記します。
当ページの体験談は テレビなどにある よくある「やらせ」、即ち、友人に書かせている等と 言ったものは 一つもありません
全て 私にとっては 最初は 全くの見知らぬ人です。
やり取りしているうちに 知人になった人ばかりです。
私の先祖は 何人も人名事典に出てきます、デタラメを記して 新聞沙汰になっては ご先祖様に 申し開きが出来ませんので。

さて、当 を受けた人で、「胃がんの疑い」、或いは 「肺に影がある」等の
初期の方は、2,3ヶ月もすれば
消えている人が殆どなので、何の驚きにもならず
体験談に載せるほどの事もないので 載せておりません
尚、上記患者さんのように末期の方は 1本調子でよくなるとは限らず、また時間もかかります。
あきらめないことが重要です。
以下は 参考ページです。
http://www.ganchiryou.tv/gan-naoru.htm

それでは 皆様 良いお年をお迎え下さい。
以上、管理人の深谷。


No.267、2012年8月10(Sat) <深谷ページの管理人  肺と骨に転移した末期ガン患者が3ヵ月後には 旅行に行けるまで快復しました、67歳・東大和市。

8/10日のメール
体調は維持できており、普通に生活出来るようになりました。来週は1泊で小旅行に行く予定です。のおかげです。ありがとうございます。

4/30日のメール
ホームページを拝見しました。父67歳が16年も前に切った腎臓ガンが今になり肺と骨に転移したと診断されました。スーテントという薬を
勧められたのですが、副作用も怖く、食事療法や免疫療法や漢方などを調べているところです。
おすすめののこと お教えいただきたいと思いメールしました。よろしくお願いいたします。
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と言う事です。
骨にまで転移した方は 一本調子で 良くなるとは限りませんので 油断大敵です。
気分転換のリフレッシュも免疫力を上げますので、小旅行も良いものと思います。
娘さんの献身的な介護は いい親孝行だと思います、(管理人の深谷)。

No.265、2012年1月27(Fri)<深谷ページの管理人>  肺がん末期の方で 腫瘍マーカーが「600以上」が「25」まで下がった、(6ヵ月後)、263のその後。

1/27日のメール
「弟の状況ですが、先日腫瘍マーカー検査で25にまで下がったそうです。
癌の発見時の検査では、600以上ありました。「」と抗がん剤「タルセバ」を服用して3ヶ月後には200まで下がりました。
そして6ヶ月後の先日の検査で 25ですから確実に減少しています。正常値は5だそうなのでもう少しです。
でも、副作用で手足の指先にヒビが入り、痛みで辛そうでした。医者は、「タルセバ」が効いていれば何年でも飲み続けなければならないと言っているそうです。
野島先生の最初の話では、「」を飲んで3ヶ月位したら肺の放射線治療で完治すると言われていたのですが。 
今、医者に手術のお願いをするタイミングを見ているところです」と。

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と言う事です。
特殊な複数のミネラルは 様々な酵素を活性化させるので 塗布すれば 手足の指先のヒビ割れも いくらか改善するものと思います。
要するに細胞が若返ります。

以上、管理人の深谷。


No.264、2011年12/15(Wed) <深谷ページの管理人> 肺癌(腺癌ステージW)で 7cmの腫瘍が半分になり、胸膜にも広がり肺中の影が2ヵ月半で消えた、愛知県。

12/15日のメール
私は、患者の息子なのですが、父は9月末に癌宣告され(肺腺癌)て以来 を飲んでおりますが、良い経過をたどっているようですのでご報告します。

告知された時は、ステージWで、腫瘍の大きさは7cmほどで、肺中に影があり胸膜にも広がっているとのことでした。医師が言うには、
『治す治療は無い、延命だけだ』という非情なものでした。一度だけ抗がん剤治療をし 後は 肺がんを飲み仕事をしていました。
家族が抗がん剤は毒であるとの認識を持ち、以降の抗がん剤治療をさせないようにしていました。

12/13日に約2ヶ月ぶりに病院に行き診察を受けたら、なんと肺中に広がっていた影がなくなり、腫瘍の大きさが半分になっているとのことです。
私たち家族は喜びましたが、父は また抗がん剤をやると言い出したのです。というのも、診察を受けた際、医師に
『一回の抗がん剤治療で こんなに効くとは。またやりましょう』と言われ『はい』と言ったそうです。私から見ると医師の勘違いなのですが、
父は素直に返事をしてしまったようです。
一回目の治療の後、延期と言う形で抗がん剤をさせないでいたのですが、父はそれを医者をだましていると思っていたようです。
私は『何のために病院に行くのか。医者のためか。』と思いますが、父は古い頭の人間で『お医者様』の言うことは絶対のようです。

今後は、父の考えを改めさせ、また良いご報告ができればと思っています。
以上、(患者の息子)


10/14日のメール
当方の状況ですが、父が、今年8月に突然声が出なくなり、病院で検査の結果、肺癌(腺癌ステージW)と診断されました。
主治医は、『治す治療はありません、延命だけです』というような感じで告知してきました。思いやりの無い、冷たい態度でした。
その様な感じで言われましたので、当然父は、呆然としていました。

私は、検査の途中経過を母から電話で聞いていましたので、癌に違いないと思い、告知前にネットでいろいろ調べていたので、
ある程度の勝算を持っていたのですが、ネックとなったのが、主治医と、病院で治療するのが一番という古い頭の両親でした。

主治医は、放射線治療はできない、抗がん剤のみだと言い、強要してきます。また、セカンドオピニオンをするために、検査資料の提供を求めたのですが、
なかなか応じてくれませんでした。先日、一回目の抗がん剤治療を終えたのですが、会計を見て驚きました。
そして、抗がん剤を強要してくる理由が分かったような気がしました。また、主治医はインフォードコンセプトができていなくて、
どのような理由で治療方針を決めたのか、今後どのように経過することが予想されるのか、副作用など懸念されることは何か など、
ほとんど説明がありませんでした。しかし、両親は自分たちを見ている医師を名医だと思い込みたい様で、従順になっています。

私としては、を軸に、効果のありそうなサプリや食事療法で、自宅での療養を提案しているところです。(必要であれば放射線治療も)
どのようにしたら、両親が、抗がん剤治療の行く末の悲惨さや、遺伝子ミネラル療法に希望を持ってもらえるかと言うことを、思案中です。

─────────────────────────────
と言う事で の権威 野島医師にかかれば、末期の方でも 良くなるのです。
しかし、末期の方は 一本調子で良くなるとは限りませんので 油断大敵です。
何かあれば すぐに また 野島博士と話をして下さい。
少し早いですが T さん、良い年をお迎えください。

又、薬、健康食品で ダメな方でも 野島医師が面倒見ます。入院中でも問題ありません
管理人の深谷に連絡ください

No.263、2011年9/20(Tue) <深谷ページの管理人> 肺がんで 脳、食道などに転移した末期患者が1ヵ月後に腫瘍が縮小した、愛知県。

9/20日のメール

「病院を変えて 9月6日に、転移した脳の腫瘍を放射線治療し きれいに除去することができました。
又、その後の12日の経過検査で、左右の肺癌が小さくなっていることが確認されました。8月16日から抗がん剤のタルセバを服用し、
その前の8月12日より“”を飲用している効果が出ていると思われます。
タルセバのリスクの大きな副作用も“ミネラルの力”で最小限に抑えられているようです。もうしばらく経過を見て、源発の肺癌の手術を行うものと思えます。
末期癌(レベルW)で手術はムダだと言っていた主治医が、このように良くなっていくのを見て驚いているようです。(人体実験で、良い結果が現れたので
喜んでいるように思えます)
完全に癌が無くなるまでは今の量を継続して飲ませたいと思いますので、又 下記の所へ送って下さるようお願い致します」と。


8/5のメール

「弟が先日、首の腫れに気づき病院へ行って検査しました。
肺のレントゲン、CT、ペット検査、骨シンチ、脳の検査などを受けましたが、左右の肺、首のリンパ腺、食道、副腎に腫瘍が発見されました。
骨シンチと脳の検査と、肺の腫瘍の組織検査の結果は まだ出ていませんが、どうも癌のようです。
先月、会社で健康診断を実施したのですが異常はありませんでした。首の腫れが気になり、検査してもらったら体内に腫瘍が沢山出来ていました。
こんなことってあるのでしょうか?
会社の健康診断がこんなに頼りないものとは思いませんでした。
来週から一週間ほど入院し、ある種の抗がん剤を投与して様子を観るとのことです。両方の肺の腫瘍は手術できないそうです。
このままですと、どんどん悪化していくのは避けられないと思います。そんな時、ホームページを見て、を摂取すれば助かるのでは?と思いメールをしました。
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と言う事で の権威 野島医師にかかれば、手術しても意味が無いほど末期の方でも 良くなるのです。
何と言っても 心強いのは リンパに転移していて 体中に廻っていても 野島医師は「大丈夫、やがて消える」と、おっしゃってくれることです。
私からすると 「それは博士のリップサービス」と 思いますが、現実に 消えて 元気に日常生活をしている人がたくさんいると言う事です。
9/20日の日経新聞に万能細胞を作成した京都大学の山中教授が「ノーベル賞に最も近い日本人」と載っていましたが、
財政危機に陥ろうとしている日本を救えるのは このだと私は思っております。患者を救い 国を救えるのは 野島医師ではないかと思います。
以上、管理人の深谷。


No.261、2011年7/12(Tue) <深谷ページの管理人>  肺がん手術をした人が10年経っても再発なし、88才、下北郡

7/12日の電話

「叔母は 78才の時、手術、その後 野島医師の勧めているミネラル療法を受けて 再発も無く 今も元気で 日常生活をしている」とのこと。
その他にも 「若い頃から夜になると出る 苦しい「喘息」がを摂取して 1年後に出なくなったのが非常に助かる、と言っていたとの事。
又、白髪が 黒くなったとの事」。
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と云う事です、の一種である白金は プラチナ製剤とも言われ、抗癌剤として使用されています。
又、ミネラルは 免疫酵素やおかされた細胞を正常に戻す酵素を作る働きがあります。
その酵素の核になって働くのが各種のミネラル(金属元素)なのです。がないと酵素が働かず骨、筋肉等の細胞を作る事が出来ず、
発育障害、免疫不全、老化が早まり、結果として脳梗塞、ガン等の病気になります。
逆に 豊富な(マグネシウム、プラチナ、チタン等、微量だが必要なミネラル)が 細胞を若返らせる事は 88才のお婆さんの事例で
理解できるものと思います。勿論、治すと言う事は 予防もすると言う事です。以上、管理人の深谷

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