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肺がんの事例集%__

おなまえ 管理人の深谷
E-mail haigan@haigan.org
コメント 当掲示板は 管理人しか書き込みできません、
5年間どなたでも書き込めるようにしておきましたが最近 いたずら書きが多く業務に差しさわりが
出てきたので止めました。 特に英語のプログラムによる書き込みの場合は 体験談の全てが一瞬にして
消されてしまう為です。

No.253、2009年 11/8日(Sun) <深谷ページの管理人> 末期で手術出来ず ホスピスを勧められた81才の肺がん患者が車を運転しだしました、愛知県。

11/4日の
現在の父は・・・
をあまり飲んでいなかった少し前の1ヶ月は、血痰も再び少しだけありましたが、ちゃんと飲むようになり、すぐに止まりました。今は全くありません。
周りが見ている父の状態は、食欲がないわけではないのですが、
歯が良くないので、食が少し細くなってはいるものの、ご飯もちゃんと食べていますし、ときおり おやつなんかも食べています。
又、外にも出かけ、お買い物も自分でし、料理も好きなので、晩御飯のおかずも作っています。
顔色もいいですよ。皮膚が弱いので、今では手や足や体にもつけてます。
又、退院後には初めて、シルバーマークをつけ、携帯用の酸素を積んで、普通に運転して出かけています。

6/30日の

81歳の父が肺がんと診断された2月は、体調もよくなく、1ヶ月ほど入院生活となりました。
手術は高齢の為、肺気腫があるのと、手術中 心臓が止まるリスクが高いとの事で出来ないと言われました。
そんな時に
との出会いがありました。
 3月10日、入院した翌日、主治医には、
『末期の症状です。このまま退院は無理でしょう。転院して頂き、その後はホスピス療法となると思いますので、ご家族の方もその心つもりでいて下さい』と。
そう言われました。2月に入院した際には、肺全体的にがん細胞が飛び散った形で広がっていましたが、
を飲みだして、1ヶ月程経過し、レントゲンを撮ったら、その飛び散ったような形跡が見当たりませんでした。
又 飲み始めてすぐに、ずっと出ていた血痰がとまり、みるみる元気になり、3月終わりには帰省を予定していました。
『生まれた鹿児島へ帰省し、親戚には自分で病気の話をする』と言っていた帰省も入院していた当初は、先生にも絶対いけません、と反対されておりました。
入院中も、
をずっと飲んでいました。すると先生もビックリするほど、調子もよくなり、無事に帰省の許可もおり、戻ってからすぐに退院となりました。

天候の関係か、ここ1.2週間はあまりよくはないようで、再び血痰が出ているようですが、今も
は飲んでます。

読みにくい文章ですみません・・・

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と言う事です。 本人のを吸収する力もさることながら、娘さん及びご家族の献身的な介護と周りの方のお陰で 良くなったものと思います。
まだ だいぶ早いですが 良い正月が迎えられるよう願っております
、深谷。


No.2482009年6/25日(Thu)<深谷ページの管理人>  小細胞肺癌の方が驚くべきスピードで快復しています、静岡県。

6/25日の
こんばんは お世話になります。
父は 肺線維症に6年前になり 去年 肺癌が見つかりました。
小細胞肺癌とわかり抗癌剤治療に 入りました。
しかし 1クールで 終え(まだこのときは を飲んでません)、その時 すでに リンパに 転移していました。
去年の12月に右肺上葉を切除いたしました。
それから 
を知り 3月末、野島先生に問診してもらった時にがん治療療法で諦めていた「肺線維症も治ります」と 
聞かされた時には飛び跳ねる ぐらいの喜びでした。先生の案内通り  濃縮ミネラル水を飲み始め
再度 抗がん剤を 2クール行い 今 不思議に 白血球が 大きく下がりません。
元気です。そして 転移した リンパ球の 大きさが 3分の1になりました。
すごいです。 その上 抗がん剤の 副作用も 全然なく お腹も減り食欲もあるのです。歩いても
今までは ふらふら歩いていましたが スイスイです!!
は すごいとしか言いようがありません! 
今度 もう1クール 抗癌剤 行います。きっと 副作用なく 元気で いくと 思います。
野島先生には 感謝の気持ちで いっぱいです。
これからも よろしく お願いいたします。
─────────────────────────────

と言う事です。抗がん剤による副作用が出ない理由は

の飲用によってガンに侵されて元気をなくしていた酵素が再び活発に動き始めて細胞にエネルギーを送り込みます。
更にミネラルによってその他の代謝も活発化され、弱っていた細胞が元気になる事で副作用に打ち勝つ力を回復するのです」と 野島博士は常々
おっしゃっています。

以上、管理人の深谷


No.2452009年2/15日(Sun)<深谷ページの管理人 骨にまで転移した肺がん末期の方が手術せずに仕事に復帰しました、55歳、東京都

2/13の
お世話になります。
お蔭さまで、主人は仕事復帰致しました。
有難うございます!
小細胞ガンとあって、抗ガン剤も効きやすかったようです。
ただ原発の肺の腫瘍は、約5ミリほどに小さくなりましたが、肝臓への転移と骨の浸潤がありましたので、
いまだに通院はしております。
ですが肝臓のシミも殆ど消え、後は骨の状態がどうか?という段階です。
来週、またCTを撮るので結果が楽しみです。
また、主治医が驚くほど副作用が無く、体重もベスト体重に戻りました。
食欲旺盛、本当にの力を実感しております。
あともう少し、科学療法をやりましょうと主治医の見解なので、しばらくは従うつもりでおります。
しばらくして、通院が少なくなってきたら、その時にのことを伝えるつもりです。

12/30の

お蔭さまで順調です。
副作用もなく、白血球も増えたりと安定しております。
病気を知る知人たちも、主人の回復ぶりに驚いております。
この
のファンも増えましたよ。

12/13のメール
お蔭さまで、昨日、退院致しました!
本当に、ありがとうございました。
まだ痩せていて、しばらくは静養と通院が必至ですが、入院中も食欲は全く減らず、副作用と言えるほどの
症状はほとんどありませんでした。
原発のガン病巣自体も、かなり小さくなり、肝臓の機能もかなりの回復がみられました。
何しろ、担当医師が副作用の無さに驚いており、 化学療法の効果に喜んでいる次第です。(まだ
のことは
知らせていないので、自分達の成果だと思っていますが)
小細胞ガンですので、抗ガン剤の効果も大きいのでしょうが、それ以外の効果はまさにミネラルであると実感しております。
髪も抜けない、吐き気もない、頭痛も、下痢もしないのですから!
詳しいお話しは、また後ほどお伝えさせて頂きたいと思います。
また、野島先生にも当然お知らせしたいと思います。主人も本当に喜んでおります。
誠にありがとうございました。
取り急ぎ、ご報告、御礼まで。

12/10のメール
、本当によいものと出会えまして有り難い次第でございます。
本人もがんばって、ミネラルのお陰もあり、だいぶ体調も回復しております。
検査結果を見ても、ガンは小さくなり副作用も軽く済んでおります。
お蔭さまで、あと二、三日にて退院出来るとのことです。
退院後落ち着きましたら、一度ぜひ野島クリニックに予約をし行かせて頂こうかと考えております。
これからも、夫婦とも
を飲んでがんばって参ります!
よろしくお願い申し上げます。

11/13日の

主人が、肺の小細胞ガンステージWで闘病しております。
現在抗ガン剤治療中で入院しておりますが、抗ガン剤以外の治療、もしくは補助療法はないものかと、
必死に探しておりました。
─────────────────────────────
と言う事です。

まあ、この人は 国民のアイドルでして これからも「夢と希望」を与え続けたいと言う目標があったからこそ
治りも早いものと思います、どうぞ、あと半世紀、夢と希望を与え続けて行って戴きたいものです。
終り、管理人の深谷。
(この患者についての質問は一切お受け出来ません、スミマセン。特別に記しておきます)。


No.244、2009年1/5日(Mon)<深谷ページの管理人>食道がん ,咽頭がん,肺ガンの方の1年後、たいした手術もせずに益々元気との事。bQ35

2009年 1/5日の
「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
福井の○○です。
おかげさまで父の具合は,とても良く 私よりも健康なのではと思うほどです」と。


No.243、2009年1/3日(Sat)<深谷ページの管理人>去年の秋、年内もつかどうかの肺がん患者が お正月を元気に過ごしています。新潟県

2009年 1/3日の
明けまして おめでとうございます。
一時は年内の目安と言われていた父の肺がんですが、のお陰で、お正月も元気に過ごす事が出来ました。
肺がんの上に出来ている肺炎も少し小さくなってきたと言っていました。
このまま飲み続けて、肺炎だけでも無くなってくれることを願っています。
間もなくなくなりそうなので、送って下さい。

11/26日の
メール
父は、今月半ばに、退院となり、一本目のを飲んでいる所です。
そのおかげか、発熱により延びていた退院ですが、退院後は全く発熱はないようです。
肺炎の影響か、咳はなかなか治まらないようです。
間もなく、なくなりそうなので、また送って下さい。

10/30日の

父が肺がんのVAです。治療開始は今年の5月からです。ガンが広範囲な為、手術不可能との事です。
肺炎併発型で咳、発熱症状もあり、すでに3クール抗がん剤治療をしていますが、
効果はなく、かなりの体力・体重の低下があり、年内が一つの目安 とまで宣告を受けました。
何とかならないものかと思い、連絡させて頂きました。
一刻も早く、の力をお借りしたいのですが、どうすればいいのでしょうか?
─────────────────────────────

と言う事です。
これも ミネラルの権威 野島博士のお陰と言うものです。
末期患者で 半年も闘病生活をしている方は 色々な臓器がダメージを受けていますので
一本調子で良くなるとは限りません。これからが勝負、油断大敵です。
でも博士が案内した量をしっかり飲んでいれば もっと良くなると思います。
2009年が 明るい年になるよう願っています。深谷。


No.235、2008/5/06(Tue) <深谷ページの管理人>        肺、咽頭、食道、それぞれ原発の腫瘍が縮小し、食道は 悪性腫瘍が良性に変った。福井県

4/25日のメール
を飲んで 約半年、父の肺癌は 小さくなり,取りやすいところにあると言うことで 内視鏡手術をしました。
手術時間は50分程度ですみました。今のところ父の体から癌の固まりは なくなりました。まだまだ油断は禁物ですが,気は大分楽になりました。
食道の方は 放射線をあてたあとも少し残っていました。ですが,細胞検診の結果、悪性ではないといううことでした。
診断名は食道炎になりました。みんなすごく喜んでいます。これからも
はつづけていきます。

12/27
日の
12月7日に胃カメラで検査したところ,咽頭の腫瘍もなくなったと言うことです。
食道のほうはまだ少しあります。外科の先生は手術をすすめているようですが,しばらくは様子をみるようです。

10/25
日の
あれから父は,食道の放射線治療に入っていますがその前の検査でなくなったと言われていた咽頭の腫瘍が,最新の胃カメラで見たところ,
残っていたということでした。耳鼻咽喉科のカメラには映らないくらいの小さいものです。病院の先生によると咽頭は抗がん剤の効きが良い所なので,
食道を治療している間になくなることもあるからということでした。
家族としては,それなら食道の腫瘍だけでも手術をして確実になくしてしまった方がいいのではと父に言ってみたのですが,
父はタバコの吸いすぎにより肺も悪くしており体力に自身もないのか「絶対に手術はしない」と。

を飲んで 40日、野島先生に相談したところ「小さくなったのだったら大丈夫,あとは水で巻き込めるから」との言葉で,
父もまた明るくなりました。
食道もあと5日ほどで終了です。抗がん剤の副作用もひどくはないようです。

9/4日の

父は 肺,咽頭,食道がんです。転移ではなくそれぞれ原発です。
これから,食道の治療に入ります。
について 教えてください。
─────────────────────────────

と言う事で、咽頭の腫瘍がなくなったのは 放射線のお陰もありますが、肺の腫瘍の縮小 及び食道の腫瘍が良性に変ったのは
のお陰です。主治医は 腫瘍が縮小する事はあっても 良性に変る事は ありえないので手術を勧めたのです。
西洋医学では 考えられない事が このでは ごく普通に起こります。
又、この療法は、外部から免疫を入れるのとは違って 自分の体内の免疫力を強化するので を摂っていれば
体内で免疫細胞を培養している事になり、常に免疫力が備わった形となります。
貴女の親父さんの体験談は 多くの方の励みになるものと思います。深谷。


No.2342008/4/17(Thu) <深谷ページの管理人>      肺がんで脳にも転移しており 手術出来ない方が絶好調とのこと。bQ25のその後

4/14日の

「深谷様 お世話になります。広島の○○です。父の肺ガンですが、絶好調です!食欲もあり、外泊しては お酒も美味しそうに飲み、
とても病人には見えません。
主治医の先生もニコニコです。本当にありがとうございます。
尚、主治医には の事は話していません。あまり、柔軟な発想は持たれていないようなので…ただ、
別の病院で昨年12月に鼻に転移したものを放射線治療した際に、あまりにも副作用が出ないので驚いている事を親父に
話したので、親父がミネラル水を医者に見せたそうです。その医者は、アメリカでは代替医療と言う物があり、
やはりミネラル類を摂取して治療している人が大勢いると言っていました。
だから、放射線治療がうまく行ったのかもしれないですねと、父に話したそうです」と。
 


No.231、2008/2/28(Thu)<深谷ページの管理人> リンパにも転移してしまった肺癌患者の事・兵庫県

2008年2/28日の
父は、周りがびっくりするほど、元気になっています。
このまま、元気でいてくれるとよいと思っております。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。


2007年6/21の

肺癌の父の事です。
6月11日に肺がんの手術を行い、高度の静脈侵襲およびリンパ管侵襲が認められます、と病理組織学的検査報告がありました。
左肺上〜下肺野の腺扁平上皮癌です。
私には、よく分かりませんが、pT2pN1pMXG3StageUB ということで、手術から 1ヶ月後から抗がん剤治療が始まります。
今は術後のリハビリをしておりますが、この間にも癌が進んでいないかと、心配しており、一日も早く何か 癌によいものを
父に勧めたいと考えております。
父はこのような状態ですが、父に適した飲み方などあれば、アドバイスいただければ幸いです。


No.229、2008/1/10(Thu)<深谷ページの管理人>    3年前に手術できない末期患者が旅行に行ったりと、元気にしている、bX9の方

1/8日の
「父の癌の大きさは相変わらずですが,元気に過ごしています。
抗ガン剤治療は,一度打った抗ガン剤は効き目が望めないとのことで,3年を過ぎようとしている父に打つ抗ガン剤がもう限られてきていると言われ,
今回はイレッサを進められましたが,一時期 問題になったことを思い出し 別のものにして欲しいと医師に頼んだところでした。
肺がんが,そろそろ切れそうですので,注文いたします。よろしくお願いいたします
」と。


No.228、2008/1/07(Mon)<深谷ページの管理人>   余命1〜3ヶ月の肺癌患者が お正月を自宅で迎え、おいしい料理が食べられるようになりました

1/6日の
明けまして おめでとうございます。
12月29日に高山の病院をいったん退院しまして、自宅に帰って来ました。
29日から、1月6日まで自宅で子供達とともに過ごしました。
実は、我が家はお寺でして主人は住職で、お正月は大変忙しいのです。
そのため、気が休まるかどうか心配しておりましたが、なんとか、自宅で過ごせました。もちろん奥に引っ込めておきました!!
高山では、玄米菜食で40日間、過ごしていたんですが・・・・
楽しいお正月!!お肉も食べちゃいました。おいしかったです。
主人の希望です!!
又・・タバコも吸ってました・・・。一番軽いのを、2本くらい???
元気なの???大丈夫なの????

今日、入院したんですが・・・・
ちょっと、足がむくんでました・・・・お腹もちょっと・・・ぽちゃぽちゃ??
すぐに、利尿剤を処方されてました・・・・。
おいしい食事は、いけなかったかもしれません。反省です。
食欲があるんです。
でも 病院の先生は ほんとに、いつ何があってもおかしくないと、すぐに言うんです。
肝臓の不安定さと、骨髄抑制で、怠い日が続くようですが、気力は十分にあるように思います。
自宅にいる間は、毎日、大根干葉の温浴、全身ショウガ罨法、びわ葉温灸をしてました。
むくみが出てからは、疲れるようで、昨日は休みましたが。
31日&元旦も忙しかったので温湿布おやすみしました。
よく、汗もでて、いい感じなんですが、
本人は・・・
もう、ダメだと思っているようで、
相変わらず、元気はありません。でも、気力は感じるのです!
気持ちの転換が、なかなかうまく行きません。
本人の強気な姿勢が欲しいです。

11/15の

お世話になっております。
来週から、飛騨高山にある病院へ転院予定です。
症状は、のお陰で 抗がん剤の骨髄抑制の副作用症状も回復し、がんも半分になり、痛みもなくなって来ております。
昨日から自宅で手当療法をしているところです。
食欲もあり、一月前の人とは別人のようです。
検診で見つかってから、ほとんど人生をあきらめていたような感じがなくなりました。
のおかげですか?
自分で治せる事を発見してから、やる気満々です。
ほんとにありがとうございます。

10/29の
お返事ありがとうございます。
今日は、野島先生の問診をして頂けました。ありがとうございました。
信じられません。
「ほんとに、治るよ大丈夫だよ」と、言って頂きました。
とりあえず、「明日の抗がん剤は、一回は仕方ないでしょ、点滴後、24時間はあけること」、ご指導いただきました。

ありがとうございます。ありがとうございます。

飲む量も、ご指導いただきました。1日、200cc。50ccを4回、間に飲めそうなら、もう30足してもいいそうです。
飲めそうです!!!!
又、電話ください。と、言って頂きました。
ワンクール終了後、体力回復しましたら、ぜひ、主人に直接先生に会って、勇気をたくさんもらってほしいです。
素敵な先生に出会えて嬉しいです。
久しぶりに、嬉しいです。
ありがとうございます。

10/23の

初めまして。よろしくお願いします。
主人に肺がんが見つかりました。
10月22日に入院しまして、腫瘍マーカーが1960と とても高いそうです。
体が痛いようで、鎮痛剤を飲んだようです・・・・。
進行が早い事、
「余命で1ヶ月〜3ヶ月、抗がん治療をしても、1年、2年は持たない」と主治医に言われてしまいました。
に期待です。
─────────────────────────────

と言う事です。
末期患者は 一本調子で快復するとは限りません。油断大敵、また家族の励ましも重要です。
気分・気力も体調により変化します。
早く自分が良くなり、自分の体験談を困っている人に伝えようと思っている人は 治りが良いようです。
即ち、自分が輝かしい光になれる、と思うことは 一つの目標になり、快復が早まるようです。
以下のページをご覧下さい。
http://www.haigan.org/genki.htm

以上、管理人の深谷。

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